【速報】10万人突破!ローグライク『ゴブリン寿司』が早期アクセス開始
『へいお待ち!ゴブリン寿司』の早期アクセスリリース概要
スイスのインディー開発スタジオ、オールド・ケーキ・ファクトリーとパブリッシャーのメタルートは、ローグライクと寿司レストラン経営を組み合わせた『へいお待ち!ゴブリン寿司』を、スチーム(PC)/iOS/Android向けに早期アクセス版として本日リリースしたことを発表した。
スチーム版の価格は1,200円で、現在10%オフのローンチ割引が適用されている。
デモ版は約10万人がプレイし好評を得ており、洞窟で採取した奇妙な食材を使い、忍耐力のない好みうるさいゴブリン客に素早く正確に寿司を提供するゲーム性が特徴だ。
売上を伸ばしながら炊飯器や寿司コンボをアップグレードできるが、2分ごとに支払う必要がある容赦ない大家さんが最大の脅威となり、インフレで上昇する家賃に対応するため価格設定が求められる。
対応言語は日本語を含む全12言語で、1人プレイ向けに設計されている。
ローグライク要素が光るゴブリン寿司の注目ポイント
- オールド・ケーキ・ファクトリーとメタルートが、ローグライク寿司経営ゲーム『へいお待ち!ゴブリン寿司』をSteam/iOS/Android向け早期アクセスでリリース。
- デモ版は約10万人がプレイし好評。洞窟の奇抜食材でゴブリン客に寿司を提供し、速さとコンボ強化が鍵。
- Steam版は1,200円で10%割引中。家賃が2分ごとに上がる大家の脅威に、寿司価格を上げて対策する経営要素が特徴。
早期アクセスで見る『ゴブリン寿司』の分析・解説
スイスのインディー開発スタジオオールドケーキファクトリーとパブリッシャー メタルートが、ローグライクと経営シミュを融合した『へいお待ち!ゴブリン寿司』を早期アクセスで配信した。
デモ版は約10万人がプレイし、斬新なジャンル融合がインディー市場で注目されるきっかけとなった。
食材取得と寿司提供をリズム感覚で行う操作は、モバイルとPCの両方でハイテンポな体験を提供し、プレイヤーのリテンションを期待できる。
価格は1,200円前後と手頃で、ローンチ割引と家賃インフレが課金動機を強化する。今後のアップデートでマルチプレイや新メニューを追加すれば、インディー収益モデルの新基準となり得る。
※おまけクイズ※
Q. 記事で紹介されている『へいお待ち!ゴブリン寿司』において、家賃が上がる頻度は次のうちどれですか?
① 1分ごと ② 2分ごと ③ 5分ごと
ここを押して正解を確認
正解:② 2分ごと
解説:記事では「2分ごとに支払う必要がある容赦ない大家さん」が最大の脅威と記載されています。

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