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概要
CD PROJEKTグループは2025年第3四半期の決算報告を発表し、売上高は約149億円、純利益は約82億円となりました。売上の大部分は『サイバーパンク2077』とそのDLC「仮初の自由」によるもので、同作は累計販売本数3,500万本を突破しました。販売はPlayStation Plusやスイッチ2版などのプラットフォーム拡大により増加しました。
「サイバーパンク2」の開発は、ボストンに拠点を置く80名以上のチームによって進められています。今後2年間で開発チームは倍増予定で、ワルシャワやバンクーバーのスタジオでも規模拡大が進行中です。具体的な開発段階については時期尚早とされていますが、進捗には満足しているとのことです。
また、同社は『ウィッチャー4』の発売を2026年以降に延期し、順調に開発が進んでいることを明かしました。
ポイント
- 『サイバーパンク2077』は5年経った今も収益の中心で、販売本数は3,500万本を突破。
- 続編「サイバーパンク2」の開発は順調で、ボストン拠点のチームが主導、規模を拡大中。
- 『ウィッチャー4』の発売は2026年以降で、順調に開発が進行中であることが報告された。
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参照元について

『GameBusiness.jp』のプロフィールと信ぴょう性についてここでは『GameBusiness.jp』の簡単なプロフィール紹介と発信する情報の信ぴょう性についてまとめています。
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