【速報】ワードッグスが登場!タクティカルシューターで100人戦闘、早期アクセスは今すぐ登録
ワードッグス大型タクティカルシューターの概要
チーム・セブンティーンが、イギリスのバルクヘッド開発中の大規模タクティカルシューター「ワードッグス」予告映像を公開した。
近日中にプレイテストと早期アクセス版が配信される予定だ。
キング・オブ・ザ・ヒルに着想を得たモードでは、最大100人が3チームに分かれ、256平方キロメートルの広大マップで支配点を巡って戦う。
マップ内の2×2kmエリアにランダム出現するコントロールゾーンに多くのプレイヤーを送り込むとポイントが加算され、先に100ポイントを獲得したチームが勝利する。
ゲーム開始時に1万ドルのゲーム内通貨が付与され、マッチごとに武器や装備、戦車やヘリコプターなどのビークルを購入できる。
味方の輸送や倒れた兵士の蘇生、ゾーン制圧で追加資金が得られ、資金はマッチを跨いで保持できるため、適切なタイミングで強力装備に投資すれば戦局を一変させられる。
単なるバトルロイヤルや脱出シューティングではなく、重装甲戦車で建物を踏み潰す、ロケットランチャーで塔を破壊する、ボイスチャットで砦を築くといった多様な戦術が楽しめる。
公式サイトのコミュニティページでプレイテスト登録を受け付けているので、興味がある人はサインアップを推奨する。
ワードッグス早期アクセスの注目ポイント
- ティーム・セブンティーンがバルクヘッド開発の大型戦術シューター『ワードッグス』のトレーラーを公開、近日中にプレイテストと早期アクセスが開始予定
- 最大100人が3チームに分かれ、256km²の広大マップでキング・オブ・ザ・ヒル型モードを戦い、戦車やヘリなど多様なビークルが重要
- ゲーム開始時に1万ドルの通貨が与えられ、マッチごとに装備やビークルを購入、支援や蘇生で資金を増やし、次のマッチへ持ち越せる
ワードッグスタクティカルシューターの分析・解説
チーム・セブンティーンがイギリスのバルクヘッド開発中の大規模タクティカルシューター「ワードッグス」トレーラーを公開した。
最大100人が3チームに分かれ、キング・オブ・ザ・ヒル方式のコントロールゾーンを巡り争うモードは、256平方kmの広大マップでビークルの活用が鍵となる。
ゲーム開始時に1万ドルの通貨が付与され、マッチごとに武器やビークルを購入し、資金は次回マッチへ持ち越せるため、投資タイミングが戦局を左右する。
味方の輸送や蘇生、拠点砦の建設が追加報酬に結びつくことで、単なるバトルロイヤルや脱出シューティングとは一線を画す多層的な戦略が求められる。
プレイテスト登録は公式コミュニティページで受け付けており、早期アクセスでの実装フィードバックが今後のアップデート方向を左右するだろう。
※おまけクイズ※
Q. ワードッグスのキング・オブ・ザ・ヒルモードで、マップの広さはどれくらいですか?
- 64平方キロメートル
- 256平方キロメートル
- 512平方キロメートル
ここを押して正解を確認
正解:256平方キロメートル
解説:記事では、最大100人が3チームに分かれ、256平方キロメートルの広大マップで戦うと記載されています。

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