海の魚、ぜんぶ釣るがSteamで2026年12月8日に発売、無料体験版も配信中
海の魚、ぜんぶ釣るのニュース概要
株式会社ピースは、短編インクリメンタル釣りアクションの海の魚、ぜんぶ釣るを、二〇二六年十二月八日にスチームで発売します。
対応OSはウィンドウズとマックOSであり、スチームデックにも対応しています。
価格は八百円の税込みです。
対応言語は日本語や英語など十四言語です。
発売日告知トレイラーが公開されており、序盤を遊べる無料体験版もスチームで配信中です。
本作は、海にいる累計一億匹の魚をすべて釣ることを目指す短編作品です。
プレイヤーは船の上から釣り針を落として魚を釣り、稼いだお金でスキルを覚えて強化を繰り返します。
移動速度や一度に釣れる魚の数、針の大きさを強化すると、釣果がインフレしていきます。
スキルツリーを広げると、魚を自動でつかまえるダイバーやドローン、ユーフォーも魚集めに加わります。
爆発と組み合わせることで、画面を埋め尽くす魚を一度につかまえられます。
製品版では、過去の自分のプレイを再現したゴーストが魚を釣ってくれるゴーストキャストも解放できます。
テレポートするウニや急加速するイカなどの個性豊かな魚たちが登場します。
結果画面には目標の一億匹まで残り何匹かが表示されます。
Steam版の発売日と価格の注目ポイント
- ピースは短編インクリメンタル釣りアクション「海の魚、ぜんぶ釣る」をSteamで発売します。
- 対応機種はSteam(ウィンドウズ / マックオーエス、スチームデック対応)で、価格は八百円です。
- 製品版の序盤を体験できる無料体験版を配信中で、ダイバーや爆発までの要素を楽しめます。
海の魚、ぜんぶ釣るの分析・解説
株式会社ピースは、短編インクリメンタル釣りアクションゲーム『海の魚、ぜんぶ釣る』を二〇二六年十二月八日にSteamで発売します。
対応OSはWindowsおよびmacOSであり、Steam Deckにも対応しています。
対応言語は日本語や英語を含む十四言語で、価格は八百円の税込みです。
プレイヤーは船の上から釣り針を落とし、累計一億匹の魚をすべて釣り上げることを目指します。
釣ったお金で移動速度や針の大きさを強化するほか、ダイバーやドローン、UFOなどをスキルツリーで解放して魚を集めます。
製品版では、過去の自分のプレイを再現するゴーストキャスト機能も利用可能です。
Steamでは、序盤を遊べる無料体験版が配信されています。
まとめ

株式会社ピースは、短編インクリメンタル釣りアクション『海の魚、ぜんぶ釣る』を二〇二六年十二月八日にSteamで発売します。対応機種はWindows、macOS、Steam Deckで、価格は八百円(税込)です。プレイヤーは船から釣り針を落とし、累計一億匹の魚を釣り上げることを目指します。スキル強化や自動回収などのシステムを駆使して進めるゲームです。詳細はSteamのストアページをご確認ください。
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出典・確認日
参照元:AppMedia:1億匹の魚を釣るインクリメンタルゲーム『海の魚、ぜんぶ釣る』、Steamで12月8日(火)に発売決定
元記事公開日時:元記事に明示なし/参照元確認日:2026-11-05

