【速報】消防士vs放火犯!最大10人熱戦「オクトピンブス」誕生、おついちも実況!
オクトピンブスのニュース概要
アニプレックスは「INDIE Live Expo 2026.4.25」で、ラセングルとトライエースが開発する新作ゲーム『オクトピンブス』を発表しました。
本作は、消防士の中に潜む放火犯「アーティスト」を捕らえる多人数対戦アクションゲームです。
プレイヤーは消防士となり、マップの火を消しながら、怪しい動きをするプレイヤーを観察し、正体を暴いて「タコツボ」に収監します。
アーティスト側は、火をつけ続けることで力を蓄え、正体を明かして消防士に攻撃を仕掛けることができます。
アーティストが消防士全員をタコツボに入れるか、マップを焼き尽くすか、あるいは消防士が炎を消し止め、アーティストを捕獲すれば勝利となります。
発売日決定と合わせて、千葉 繁氏によるナレーションの最新トレーラーが公開されました。
ゲーム実況者のおついち氏による先行プレイ動画も公開予定です。
Steamストアページでは、ウィッシュリスト登録を受け付けており、公式SNSではSteamギフトコードが当たるキャンペーンも実施中です。
公式Xは5月3日まで、公式Discordは5月8日までの開催となります。
ゲームは3~10人のオンライン対戦に対応しており、価格は未定です。
多人数対戦の注目ポイント
- 新作ゲーム『OCTOPinbs(オクトピンブス)』は、消防士vs放火犯の多人数対戦アクション。
- 消防士は消火と怪しいプレイヤーの観察、アーティストは正体を隠し火を放つ駆け引きが鍵。
- Steamでウィッシュリスト登録が可能で、発売記念キャンペーンでギフトコードが当たる。
放火犯ゲームの分析・解説
本作の発表は、ソーシャルディダクションゲームの可能性を大きく広げるものと言えるでしょう。
従来の類似ジャンルは、議論や発言に重点が置かれる傾向がありましたが、『オクトピンブス』は非言語コミュニケーションを強いることで、より直感的で疑心暗鬼に満ちたゲーム体験を提供します。
これは、プレイヤーの心理的な駆け引きを重視する新たな潮流を生み出すかもしれません。
トライエースの参入は、アクションゲームとしての完成度への期待を高めます。
単なる人狼ゲームの亜種ではなく、高度なゲームプレイと戦略性が求められる作品となる可能性を示唆しています。
特に、アーティスト側の力溜めと攻撃というシステムは、消防士側との緊張感を高め、ゲームの展開を予測不可能にするでしょう。
今後の展望としては、AIを活用したアーティストの行動パターン生成や、マップの複雑化による戦略性の深化が考えられます。
また、ゲーム実況者のおついち氏のプレイ動画が、コミュニティへの波及効果を高め、早期に熱狂的なファン層を獲得するでしょう。
Steamでのウィッシュリスト登録キャンペーンも、発売前の認知度向上に大きく貢献すると考えられます。
※おまけクイズ※
Q. 記事の中で言及されているゲーム『オクトピンブス』のゲームジャンルとして最も適切なものは?
ここを押して正解を確認
正解:多人数対戦アクション
解説:記事の概要で「消防士の中に潜む放火犯を捕らえる多人数対戦アクションゲーム」と説明されています。
まとめ

新作ゲーム『オクトピンブス』が発表されましたね!消防士 vs 放火犯というユニークな設定で、言葉を使わずに疑心暗鬼になりながら戦う多人数対戦アクションは、今までにないスリルが味わえそうです。トライエース開発ということで、アクション性も期待できます。
Steamでのウィッシュリスト登録やギフトコードキャンペーンも開催中なので、気になった方はぜひチェックしてみてください。おついちさんのプレイ動画も楽しみですね!発売が待ち遠しいです。
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